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戦艦扶桑型「山城」昭和18年 内海 1枚目は煙突下部シェルター甲板右舷側後端の25mm連装機銃台。 上に見えているのは4番主砲塔の砲身です。 写真の左端には主楼の上方観測所、4.5m高角測距儀、60cm探照燈が見えます |
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 | Re:いつものひとのいつものものをほかんするすれ23 149 07/04/26(木)23:34:09 No.1852
波3型(C2型) 波号第5潜水艦 明治44年3月27日 呉工廠 5枚目再放送は呉工廠で進水直前の波号潜。当時の本艦の名称は第12潜水艇でした。 なんだか白黒の空想科学映画にそのままでてきそうなフォルムです |
 | Re:いつものひとのいつものものをほかんするすれ23 149 07/04/27(金)23:14:24 No.1853
戦艦扶桑型「扶桑」 昭和14年1月26日 1枚目はようやくアオシマとピットロードからエッチングが出た記念ということで、扶桑の中央構造物と後楼、そして煙突の参考写真。 肝心の部品は・・トラス構造以外あまり期待しないほうがいいです(説明書はあいかわらずやる気なし) |
 | Re:いつものひとのいつものものをほかんするすれ23 149 07/04/27(金)23:31:24 No.1856
戦艦扶桑型「扶桑」昭和9年 広島湾ないし内海西部 2枚目は中学生などを乗せた体験航海の際の写真。 どうやら手前の黒いものは、学帽の集まりのようです |
 | Re:いつものひとのいつものものをほかんするすれ23 149 07/04/27(金)23:33:24 No.1857
戦艦扶桑型「扶桑」 3枚目は2枚目と同時期の写真。 こちらの写真で興味深いのは煙突前面に見える航空機用軌条の続きと、舷側に置かれた近接防御用の4連装13mm対空機銃でしょうか ちなみにアオシマもピットロードも昭和19年の状態、のつもりでトラス構造を作っていますが・・かなり怪しいので一部プラ板で閉塞する必要がでてきます(やれ、という意味かもしれませんが。そのほうが前の時代の状態を再現しやすいです) |
 | Re:いつものひとのいつものものをほかんするすれ23 149 07/04/27(金)23:45:18 No.1858
駆逐艦松型「萩」 昭和20年3月初旬 横須賀沖 横須賀工廠撮影 4枚目は要目簿添付用の写真。 同年3月1日に竣工し、呉に向け出港時の撮影。 本型は改松型こと橘型に属し、トランサムスターンや増設機銃(合計で29丁)などが目立ちます |
 | Re:いつものひとのいつものものをほかんするすれ23 149 07/04/27(金)23:52:09 No.1859
駆逐艦松型「初桜」 昭和20年8月27日 相模湾 米空母Shangri-Laより撮影 5枚目再放送は、以前載せたトリミングされたものではなくトリミング前の写真。 終戦直後、相模湾に入泊した連合国艦艇に連絡のため接近中の写真。 軍艦旗(松型の軍艦旗は艦尾ではなく常にこの位置に掲揚)こそ掲揚していますが、備砲は戦闘行為の終結を示すため俯角にしています |